自転車通勤を考えている方にオススメしたいバッグ3選

こんばんわ。Teknoです。

この時期、車で街中を走っているとロードバイクの集団をよく見かけるようになりましたね。やはり、春と秋は自転車やバイク乗りのみなさんには気温や景色など調度いい時期なのでしょう。私もクロスバイクに乗っていますが、自転車通勤を考えていた時に購入を考えたバッグを紹介したいと思います。

自転車通勤を考えている方にオススメしたいバッグ3選

SHIMANO T-15

カラー ブラック
ブラックライトニングブルー
容量 15L
重量 885g

・ノートPC用収納ポケット

中がクッションのようなソフト素材のため、ノートPCやタブレットが収納できます。

・ツールポケット

メインのコンパートメントには、ツールポケットがあり、サイクリング用の細かい道具を収納するのに最適です。

・リフレクター

反射材が装着されてますので、夜間ライドでも危険から守ります。

・レインカバー

レインカバーが標準装備されている。突然の雨でもバッグ全体を覆うことが出来、雨を防いでくれます。

・ヘルメットホルダー

ヘルメット用のクリップがあり、そこにヘルメットの紐をひっかけることが出来る。

・圧縮ストラップ

バッグの中身が少ない時に、圧縮ストラップを調整することで、バックの中身が安定します。

・メディア収納用ポケット

フェルト素材のポケットなので、カメラやスマホなどの貴重品を安全に収納できます。

・ライトアタッチメントループ

夜間用のライトを装着しておけば、ドライバーなどへの視認性向上に役立ちます。

・アイウェアホルダー

肩ストラップ上にはアイウェアを収納できます。

・キーホルダー

キーなどを吊るして置けます。

・ウエストベルト

取り外し可能で、装着しておけば、走行中など安定性が向上します。

わたしの一押しバッグです。ビジネスマン向けだと思います。SHIMANO製の自転車のバッグって意外と知られていないようです。IT系の方々はノートPCを持ち歩く方も多いと思います。 そんな方におすすめなのがT-15です。サイドにはボトルなどの小物収納に便利なポケットが備えられて、収納には困りません。また、ヘルメットホルダーも備え付けられているため、ヘルメットを持って歩く必要もありません。なんといってもレインカバーが付属しているため、雨にも強いです。わたしは自転車通勤で目立ちたくないので、ブラックをおすすめしますが、帰りの夜間など安全性を考えると、明るい色でもいいと思います。

余談ですが、資料など荷物が多い方にはT-25をおすすめします。T-25はファスナーがついていて、ファスナーを開けば最大30Lにまで対応します。

SHIMANO U-15

カラー ファイアリレッド
インペリアルブルー
ライムイエロー
ブラックライトニングブルー
容量 15L
重量 785g

・ヘルメットホルダー

ヘルメット用のクリップがあり、そこにヘルメットの紐をひっかけることが出来る。

・ツールポケット

メインのコンパートメントには、ツールポケットがあり、サイクリング用の細かい道具を収納するのに最適です。

・フリースポケット

フェルト素材のポケットなので、カメラやスマホなどの貴重品を安全に収納できます。

・サイドポケット

小物を収納するポケットがあります。

・プロテクターホルダー

すね当てなどのプロテクターを収納出来ます。

・リフレクター

反射材が装着されてますので、夜間ライドでも危険から守ります。

・レインカバー

レインカバーが標準装備されている。突然の雨でもバッグ全体を覆うことが出来、雨を防いでくれます。

・ライトアタッチメントループ

夜間用のライトを装着しておけば、ドライバーなどへの視認性向上に役立ちます。

・リザーバーコンプレッション

飲み物が少なくなった時に圧縮すること出来ます。

・アイウェアホルダー

肩ストラップ上にはアイウェアを収納できます。

・ウエストベルト

取り外し可能で、装着しておけば、走行中など安定性が向上します。

わたしが2番目に欲しいと思っているバッグです。T-15と同じ容量ですが、写真をみてもらうと分かるのですが、容量が少なく感じます。こちらはどちらかというとフィット感が重視された製品なのでしょう。重量もT-15より軽く風の抵抗を受けにくく設計してあるのでしょう。自転車通勤というよりも自転車ツーリングにしようしたいなと感じます。

SHIMANO R-16

カラー ブラックライトニングブルー
ブラックヴィリディアングリーン
ファイアリレッド
ブラック
容量 16L
重量 725g

・リフレクター

反射材が装着されてますので、夜間ライドでも危険から守ります。

・ツールポケット

メインのコンパートメントには、ツールポケットがあり、サイクリング用の細かい道具を収納するのに最適です。

・フリースポケット

フェルト素材のポケットなので、カメラやスマホなどの貴重品を安全に収納できます。

・ヘルメットホルダー

ヘルメット用のクリップがあり、そこにヘルメットの紐をひっかけることが出来る。

・レインカバー

レインカバーが標準装備されている。突然の雨でもバッグ全体を覆うことが出来、雨を防いでくれます。

・サイドポケット

ペットボトルなどを収納するポケットがあります。

・ライトアタッチメントループ

夜間用のライトを装着しておけば、ドライバーなどへの視認性向上に役立ちます。

・アイウェアホルダー

肩ストラップ上にはアイウェアを収納できます。

・ハーネスポケット

所持品など小物を安全に収納できます。

R-16も容量の割には小さく感じますが、これは長時間走行する方におすすめします。理由はバックパネルが熱を逃がす構造となっており、長時間走行用に快適性をキープできるような設計となっているようです。わたしは長時間ライドでは無いので、R-16は3番目としました。

終わりに

何故、この大きさのバッグをオススメするかというと、レインウェアや着替えと仕事資料などを入れるとなると最低でもこれくらいの容量が適していると考えています。
そして普段でも、ちょっとした旅行や自転車でツーリングしたあとにお土産を買ったときなどにも使えるためです。
また、わたしがこの中のバッグを買ったらレビューしていきたいと思います。

それではまた。

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